事業戦略と計画がテーマの提供ファイル


○「戦略ナビゲーション経営のご紹介資料

 中堅から大手企業において、事象戦略とその実行計画をバランススコアカードを用いて具体化するノウハウとプロセスを紹介する資料です。マイケル・ポーターの5フォース分析で事業の機会と脅威を、バーニーのリソース・ベースド・ビューで企業の強みと弱みを評価する。その上で、クロス分析を行って、戦略ドメインを確定していきます。それを顧客の視点に置いて、バランススコアカードで実行計画を描くという、オーソドックスな内容を図表や事例を多用して解説した資料です。戦略ナビゲーション経営は、これらの戦略と計画の立案法を総称したものです。パワーポイント資料。

○「戦略ナビゲーション経営実践事例のご紹介

 戦略ナビゲーション経営の実践ノウハウを具体的に理解するための、ケーススタディです。事例は、仮定の中堅規模のコンビニエンスストア・フランチャイズチェーン本部で、事業概要の紹介から、再生のための事業戦略の立案と、実行計画の策定までの一連の流れを解説しています。「戦略ナビゲーション経営実践事例の戦略マップと実行計画例と対での解説となっておりますので、一緒にダウンロードして下さい。ワード資料。

○「戦略ナビゲーション経営実践事例の戦略マップと実行計画例

 「戦略ナビゲーション経営実践事例のご紹介のケーススタディの、解答例となる資料の一部です。バランススコアカードによる、ケーススタディの企業の戦略マップと重要成功要因(CSF)のスコアカードの記載例を紹介しています。エクセル資料。
 
○「プライシングの戦略論

 マーケティングの重要なエッセンスである価格戦略について、昨今いろいろなビジネス・シーンで多様されている手法を、論理的な視点から解説しています。何気ないように見える商品やサービスの価格設定の背景には、考え抜かれた戦略があることが理解できる資料となっています。講義で本資料を解説すると、寝ている人も必ず起きて聞き入るほど、価格付けの身近なヒントとして活用することが出来ます。「制約理論とスループット会計や「リアルオプションの基礎と並んで、当サイトの3大人気コンテンツで、常に一定レベル以上のダウンロード数となっています。パワーポイント資料。

中小企業経営を見える化し、成果を生むための仕組み作りのパートナー

 ○ 「決算書」の見える化で、利益とキャッシュを生む仕組みを作る。
 ○ 「業務プロセス」の見える化で、組織機能を強化する仕組みを作る。
 ○ 「戦略と計画」の見える化で、独自の強みを発揮して顧客をファン化する。

  経営を形で表すのはあくまで手段に過ぎません。見える化から生まれる気付き。
気付きから生まれる対策と行動。行動から生まれる結果。すべては見える化から。



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M&Aがテーマの提供ファイル


内部統制がテーマの提供ファイル


○「全社統制評価質問書

 米国のトレッドウェイ委員会組織委員会が公表する「内部統制の統合的枠組み」の意見書をベースに、独自に作成した全社統制評価質問書です。IT統制以外の項目について、詳細で具体的な質問項目がワード文書で40頁にわたり記載しています。金融庁から「財務報告に係る内部統制方針と管理の評価及び監査に関する実施基準」が公表される以前に、全社統制評価に着手しなければならなくなり、必要に迫られて自ら作成しました。しかし、結果的に金融庁の質問書では具体性に乏しく、特に中堅企業以下では内部統制のノウハウに乏しかったことから、本質問書はクライアント企業でおおいに活用され、ハイレベルな評価をすることが可能となりました。内部統制が一段落した現在も、常に多くのダウンロードが日常的にある人気ファイルです。ワード資料。

○「全社統制評価質問書と金融庁の実施基準との対応

 全社統制評価質問書」を独自に作成したため、これに沿った評価が、金融庁から公表された「財務報告に係る内部統制方針と管理の評価及び監査に関する実施基準に準拠していることを証明するための対応表です。これら両者の対応関係を、一覧表で確認することができます。エクセル資料。

○「内部統制の有効性評価

 内部統制の有効性評価として、整備状況の評価と、運用状況の
評価とがあります。それぞれの評価手法の具体的内容と、その背景にある論理的な思考体系について、図解と具体例で分かり易く解説した資料です。全社統制評価質問書」とともに、内部統制が一段落した現在も、常に多くのダウンロードが日常的にある人気ファイルです。パワーポイント資料。

金融工学がテーマの提供ファイル


無償提供ファイルのダウンロードサイト


ヘリオボヤージ
合同会社

決算書の見える化

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○「M&Aの基礎

 M&Aの実施ステップ、企業グループ経営、企業価値の算定法、それにM&Aの事例と、論点を網羅的に記載した資料です。すべて図解にて説明を行っていますので、M&Aの実態を一通り理解したい方の入門資料として活用できます。パワーポイント資料。

○「M&Aの法令

 M&Aの基礎」の続きの資料となっており、合併、営業譲渡、営業用財産の譲渡、および事業分割について、旧商法の規定について図解にて説明した資料です。会社法についての記載ではありませんので、その点ご注意ください。パワーポイント資料。

○「M&Aの会計

 M&Aの法令の続きの資料となっており、合併会計と連結会計の基準を、すべて図解にて解説した資料です。特に連結会計については、その仕訳の意味を図解していますので、簿記を勉強する時の参考資料として利用することが出来ます。パワーポイント資料。

○「投資採算性の判断

 新たに店舗を出店する場合に、本格的に投資を行ってフルリニューアルすべきか、それとも部分投資で済ませるべきかの投資採算性の判断を、事例を元に解説しています。採算性の判断をキャッシュフローを基礎に、DCF法のNPV(正味現在価値)法とIRR(内部収益率)法の双方の計算結果で説明しており、実務面で応用する上での基礎的な内容が盛り込まれています。投資判断は甘くなりがちで、その分大やけどを負う可能性が高い分野でもあります。この資料で提示する程度の、最低限度の判断材料を揃えることが求められます。当社のダウンロード・サイトでは、一番人気の資料です。ワード資料。

○「リアルオプションの基礎

 リアルオプションは、債権投資に対するオプション理論を、不動産等という実物投資への判断に応用したものです。DCF法と比べて、実際の投資案件への適合性が高く、より現実的な投資判断を行うことが出来ます。実際には、高等数学を用いて計算を行いますが、ここではリアルオプションの概要を、簡単なチャートと数式で解説しており、専門書を読む前の予備知識を得るための材料となります。また、専門家でなければ、この資料で解説している程度の内容を理解すれば、十分に現実の投資判断の議論に加わることができます。パワーポイント資料。

○「アセット・ファイナンス

 リーマンショックで世間にその実態が知られることになった、不動産の証券化手法。しかし、これは既に日本国内でもREITなどで、不動産投資で固定化しがちな資金の早期の回収方法として広く活用されています。その実態を正しく理解することで、不動産投資への負担が重い業種業態では、キャッシュフローを上手に活用することが可能となります。また、不動産投資の債権化の手段として、その取り扱いが会計の世界でも注目されているSPC(特別目的会社)があります。この資料では、SPCを活用した、ノンリコース・ファイナンスの仕組みを、図表を多用して分かり易く解説しています。定常的にダウロードがある、人気の資料です。パワーポイント資料。

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会計がテーマの提供ファイル

事業戦略と計画の見える化

○「企業再生の基礎

 企業再生の全体像と個別の論点について、網羅的に記載した資料です。企業再生のフレームワークとプロセス、財務諸表の修正ポイント、事業価値の評価法、企業再生計画の立案、企業再生ファンドとMBO,企業再生の法的処置等の論点をカバーしています。すべて図解で解説しているため、企業再生の入門資料として活用することが出来ます。ダウンロード数は決して多いとは言えませんが、常に経常的にダウンロードがカウントされる、隠れた人気ファイルです。パワーポイント資料。

 当サイトでは、過去に弊社が研修やセミナーで用いてきた資料の一部を、無償かつ無記名でのダウンロード・ファイルとして提供します。

 当社が掲げておりますサービスのポリシーは、「会計や戦略は、誰でも分かる、誰でも使える、誰でも実践できる」ことです。しかし、そう言いきるためには、サービスの提供者側としては相応のレベルの知見とノウハウを持っていなければなりません。それを、サービスを受ける側の満足度合いに合わせて必要な引出しを開け、内容を咀嚼し、大事な本質に焦点を当てて、簡潔に提示できることが求められます。

 今回、ここで開示します資料は、そういう引出しに入った種々雑多な資料の中でも、内容が一般的であり、多くの方々にとっても利用価値があると判断したものです。しかし、それはあくまでサービスの提供者側のノウハウそのものであって、提供を受ける側の価値そのままと言い切ることはできません。このため、資料の中には、セミナーや研修での記載内容のフォローなしには、理解が困難なものも含まれていますことを、ご了承ください。

 本資料を、商用への目的で無断転載または無断利用することは、ご遠慮ください。また、本資料は無償で提供しておりますことから、記載内容に関します責任には一切応じかねます。

プロジェクト・マネジメントがテーマの提供ファイル


○「プロジェクト・マネジメント概説

 ITプロジェクトを前提として、そのの現状と課題、それにマネジメントの体系と手法について解説した入門資料です。プロジェクト・マネジメントの体系と手法については、PMBOKに準拠した記載をしており、プロジェクトの企画、計画、実行と統制、終結の各フェーズ毎に具体的な内容を紹介しています。文章で記載しているところがほとんでであるため、読みながら理解することができます。これも、ダウンロード数は決して多いとは言えませんが、常に経常的にダウンロードがカウントされる、隠れた人気ファイルです。パワーポイント資料。

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企業再生がテーマの提供ファイル


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ごあいさつ

事業戦略と計画の
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○「企業経営と財務会計制度

 会計の初学者向けに財務会計とは何かを、関連法令と開示との関係、そして会計基準について解説しています。特に「企業会計原則」については、くどいほど書いています。会計の初学者にとっては、概論過ぎて面白みが無い内容ですが、基本中の基本を押さえると、国際会計基準(IFRS)の衝撃の深刻さを、初めて理解することができます。会計の初学者向けの講義で使用したテキストの一部ですが、講義の説明では事例を多用して解説したため、その本質をイメージできたという感想を多く頂きました。ワード資料。

○「キャッシュフロー管理の基礎

 キャッシュフロー会計の意義を理解するために、発生主義の世界との相違や、資金繰り表とキャッシュフロー計算書を利用する視点の差異等、基本的な事項を解説しています。キャッシュフロー会計のテキストの一部ですが、何故キャッシュフローの視点からのマネジメントが必要かという基本的な事項を記載しています。最後にある「キャッシュコンバージョンサイクル」は、マネジメントの観点からとても重要な考え方です。これについては、は実務経験者の方々から、当たり前の実務感覚がキャッシュフロー管理と一致し、この考え方の大切さが理解できたという意見を良く頂きます。ワード資料。

○「企業会計の基礎

 財務3表(貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書)の機能と、それをざっくりと見る大切な視点を、事例を元にすべて図表で解説しています。会計の初学者向けに、2日間の講義の内容をまとめた解説資料となっています。初学者向けとはいいながら、最新の時価会計の動向や、連結および合併会計についても、そのエッセンスを盛り込んでおり、現代の会計の基礎的な内容が把握できるようになっています。パワーポイント資料。

○「会計思考による企業戦略評価

 財務3表(貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書)をざっくりと見ることで、企業の真の事業遂行力と、戦略の動向が見えるということを、事例を中心に解説しています。この資料は、製薬メーカーに専門的なサービスを提供している企業の、上級管理職研修用として作り込んだ研修資料の一部です。このため、資料の大半を、日本の主要な製薬メーカーの財務諸表を元にして作成しており、その事業の実態が把握できる内容となっています。パワーポイント資料。

○「制約理論とスループット会計

 「ザ・ゴール」で一世を風靡した、エリヤフ・ゴールドラット氏が提唱する制約理論を、サプライチェーン・マネジメントとその思考ツールであるスループット会計の双方について、関連付けて解説しています。スループット会計は、メーカーの意思決定にドラスティックな変革をもたらしますが、その合理的思考法とキャッシュフロー・マネジメントの視点は、流通・小売業でも応用することが出来ます。当社では、投資対効果が期待できる、スループット会計に基づく業務改革の支援を行っています。パワーポイント資料。

○「企業会計と情報システム

 前半は、財務諸表の体系と機能から財務分析の視点、それに金融工学の基礎的理論とキャッシュフロー・マネジメントに至るまで、すべて図表で解説しています。また、後半では、会計情報システムを構築する上での、要件定義のために必要となる業務の見方や会計の知識を網羅的に記載しています。この資料だけで、会計システムを構築する上で、基礎的でありながら必須となる知識がすべて理解できる内容となっています。パワーポイント資料。
業務プロセスの見える化
決算書の見える化